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007:ランチ(陸王)

アンティークドォルのごとく澄んだ眼をランチタイムのカフェでみつめて


日本人の眼、その殆んどが、それが十万人に一人の眼であったとしても黒か茶色です。
うちのわん太、日本生まれのドイツ犬。日差しのさしこむ室内で、わん太の瞳をみつめてみました。
ドイツ産なのに、日本人のような茶色い眼をしていました。
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No title

私のブログ「見沼田圃の畔から」に、あなた様が<お題>「ランチ」の一首としてお詠みになられた作品についての鑑賞記事を掲載させていただきました。何卒、お暇な折にお訪ね下さい。

鳥羽省三さま

ようこそいらっしゃいました。
この度は丁寧な短歌解体w、ありがとうございます。
またひとつ眼から鱗が剥れ落ち、未来が明るくなりました。
今後とも、よろしくお願いいたします。

No title

早速のお出まし、篤く御礼申し上げます。御作についてはこれからも書かせていただきますので宜しく。

鳥羽省三さま

こんにちは
"陸王"と"DILI"とは、何を隠そう同一人物ですので、気にしないでください。
HNや源氏名しか知らない人とプライベートで電話したりすると、自分は誰と話しているのか判らなくなることがありますw

さて、「眼から鱗」の話ですが、鳥羽さんの短歌評記事のなかで、
「一語一語がキラキラと輝いていて、その輝く言葉同士がカチンと衝突して、一瞬に大阪の街を焼き尽くすような火花を散らす短歌を作って下さい。」
というお言葉を頂きました。
私は現在、題詠2009を80番台の歌まで詠み進めでいます。
初心者にとって「推敲」の作業は最も不得手とするものですが、これから作る歌は、鳥羽さんの言葉を心に留めて詠んで行きたいと思います。
でも、多分、猫の額すら焼くことはできないと思いますw
Secre

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関西在住。平日は北陸方面で単身赴任中。
息子は、父の影響で大の鉄道好き。
用事が無くても電車に乗る。

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