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The Bamboo Lady (introduction)

Old Stories in Japan 25. かぐや姫


Long, long ago there lived an old man and his wife in a village, who were earning money by cutting bamboo and making the baskets or plates of it.
One day he went to the bamboo forest as usual, when he found one bamboo shining. He cut it, to his surprise, found a girl-baby in it.
The old man and his wife, having no children, named her "Kaguya Hime(Bamboo Princess)" and decided to raise her like their own child.
Whenever he went cutting the bamboo after that, he found money in it. Soon they became rich.
This young girl grew and grew, day by day, to be a very beautiful lady. Hearing of her beauty, many young men from many places visited her house one after another to propose her.
But she never showed her interest in them. She seemed to have something on her mind, looking up at the sky. As her father couldn't ignore their proposal, he told them that the man who brought the imaginary treasure in the world could have the right to marry her.
Even though some of them really brought the treasure, she at once found it false.
Soon she began to weep every night whenever she saw the moon.
"What makes you so sad? What's the matter?" asked the father.
"I'm all right. Listen to me. To tell the truth, I was born on the moon. I must return to the moon on the night of 15th,November, when they will come to meet me."
"That's nonsense." said the father, very embarrassed and angry.
The very day was tomorrow. The father hired many strong and armed soldiers to guard her from the visitors. He never hoped she would return to the moon.
On the very day, the moon was appearing over the mountain, when the gold light flashed on them. Many soldiers in vain shot many arrows toward the moon. With the flash they lost their power and fell into sleep.
An angel was coming down over the house among from the light of the moon. Kaguya Princess couldn't help following it. She slowly flew up to the sky in hands with the angel. Nothing could stop them.
The old man and his wife were doing nothing but watch her departure.
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The Bamboo Lady 1

すきだったけれど むすばれなかったひとをわすれるための ただひとつのほうほう。
それは、べつのひとをすきになることです。


むかしむかしの おはなし。
はじまりは、どこにでもあるような できごとからでした。
そのころの私は、おんなのこにこえをかけることができるようなせいかくではなく、かりに だれかとなかよくなったとしても ながくつづくことはなくて、わすれることのできないきおくだけを かさねてきました。

かのじょのなまえは、「かぐや姫」。
なんどかいっしょに おちゃをのみにいったり、でんわでおはなししたり、どこにでもいるようなふたりでした。
でも、私はテレビの「にほんむかしばなし(Old Stories in Japan)」をよくみていたので、姫が11がつのまんげつのよるに、つきのせかいへ かえっていくことをしっていました。
姫を すきになってはいけないことは わかっていました。

いずれ つきのせかいへかえるのならば、せめてちきゅうにいるあいだは姫をささえ、たのしいおもいでをつくって かえってもらおうとおもったのでした。

姫はいろんなことをしっていて、つきのせかいのことや このまえにみにいったえいがのはなしや、しょうらいのゆめ、たくさんのはなしを私にしてくれました。私も、このまちのこと、ともだちのこと、げいじゅつのこと、いろんなはなしをしました。
なによりも、姫といっしょにすごすじかんが、とてもしあわせなものでした。

The Bamboo Lady 2

そのころのふたりは、アルバイトやべんきょうでいそがしくてなかなかあうことができなかったのですが、あるひ、らいしゅうのげつようびに じかんがあいていることをかくにんした私は、「げつようび、ドライブにいこう」と やくそくをかわすことができたのです。

ドライブはとてもたのしいものでした。
あさまでふっていたあめはやみ、私は 姫にやさしさのかぎりをつくし、姫はとてもたのしんでくれました。
みじかいじかんでしたが、私はしあわせでした。

つぎのひ、姫におれいのでんわをしました。
ところが、でんわの姫のこえは げんきがありません。
きけば、かぜをひいて ねつがあるので やすんでいるというのです。
そして、ドライブのまえのひにも かぜでしんどくて たおれていたとのことです。

そんなことなら いってくれたらドライブなんて いくらでも やめることができたのに。
私は くちでは姫のことをたいせつにするといっておきながら、じぶんのことばっかりかんがえて、姫のちょうしのわるいことには まったくきがつかなくて。
姫のやさしさはとてもうれしかったのですが、私は なにもわかっていないじぶんがなさけなくて かなしいきもちになりました。

The Bamboo Lady 3

そして、11がつ13にちのまんげつのよる。
つきのせかいから 姫をむかえにくる そのひがやってきました。
私は、みおくりにいくことはできませんでした。
きっと なみだがながれおち、かなしいわかれになるとおもったのです。

でも こころのかたすみに 姫はいつまでも いつづけるのです。
その たのしかった ちいさなおもいでひとつで、いくつもの かなしいおもいでは すべてきえさったのです。

そのような、むかしむかしの おはなし。

incident Ⅱ

一昨日のできごと

夕刻、私はジョギングに出ていました。
2km地点手前の下り坂の交差点、歩道に5~6人の人だかりがありました。
通り抜けられそうになかったので、私は車が2台ハザードを点けて停まっている車道に出ました。
通り過ぎる時、横断歩道から3mぐらい入った所の歩道上に自転車が立てかけてあって、その横に小学校4年生ぐらいの少年が血を流してうつ伏せに倒れていました。
私は、少し先のバス停のベンチで、事の次第を見守ることとしました。
少年のお母さんらしき人も、車で駆け付けてきました。

10分程して、救急車が1台、原付の駐在さんが2名、到着しました。
少年は、頭や手を動かして応対していたので、意識はしっかりしているようです。
救急車は少年を収容したのですが、隊員と駐在さんは周囲の人に話を聞くだけで、なかなか出発しません。
10分ぐらいして、停車していた車2台は、調べられることも無くその場を去って行きました。
そういえば、自転車をはね飛ばしたにしては、車は無傷です。
そして、ようやく救急車はサイレンを鳴らして走って行ったのです。

どうやら、坂道でコントロール出来なくなった自転車の単独事故のようです。
怪我も、それほど大したものでは無さそうです。
私は再び走り始め、現場を通った時には、少年のお母さんらしき人と、いつ現れたのか軽トラを停めた近所の酒屋のおっちゃん、2人が立ち話しているだけでした。

本日の教訓 : 気をつけよう 酒屋の大将の情報収集。

incident

2週間前のできごと

夜、私は赴任先へ向かって車を走らせていました。
小集落のあるあたり、ほぼ直線の国道の、ラーメン屋の近く。
対向車線に車が4台ぐらい、前照灯を点けて停まっていました。
先頭車は、軽四輪。
「停めるならライトを消して欲しいものだ」と思いながら、停止車両とすれ違おうとしたその瞬間、
私の目の前に鹿が現れました。
雌の成獣でしたが、目の前の道路を横断していた鹿の歩みはよろよろと遅く、私の進行方向に体後ろ半分が張り出していました。
私は急ブレーキをかけ、対向車に当たらない程度にハンドルを切り、戻し、幸運にも鹿の直撃を避けることができました。
前部は鹿を避けることが出来たのでそこから加速したのですが、車の左後方に「どんっ」って。
「!!っ」
「この車、買ってから1年経ってないよぉ><」

対向車線には車が止まっていたので、私はしばらく走ってから停車し、Uターンして現場に戻りました。
犯罪者の心理が良く解りました。
現場に戻った頃には停止車両は既に無く、鹿も見当たりませんでした。
周囲は真っ暗だったので、しばらく車を走らせてコンビニに立ち寄り、駐車場の灯りで車のボディーを確認しました。
凹みや、鹿肉の付着はありませんでした。
(なお、翌週家に帰って洗車しましたが、無傷でした。)

いったい何だったのでしょう?
おそらく、鹿が歩いていたぐらいでは車を停めることはないので、停まっていた対向車は、鹿にぶつかったのではないかと思います。
傷の浅かった鹿は、朦朧としつつ立ち上がり、道路を渡り、そこへ私の車がさしかかったのでしょう。
「どんっ」は、私の車による二次災害を免れた鹿が、「気いつけんかいアホ!」と前足で私の車に突っ込み裏パンチを入れたに違いありません。
って、突っ込むのが遅ぉ~いw

なお、関西人に対するアホは、褒め言葉ですw

この季節、速度は出さない方が良いです。
イノシシなんかと格闘したら、車が大破します。

本日の教訓 : 気をつけよう 対向車線の停止車両。

題詠blog2008 091~100の解説

題詠blogに投稿した短歌、最後の方になるに従って独りよがってしまいましたw
短歌は本来、心を伝えるツールなのでしょうけれど、私にはその能力はありませんので、ちょっと、最後の十首について心の一部を解説しておきましょうw
短歌の世界には広がりがあります。また、敢えて晒す必要の無い秘密もありますので、詠んだ時に感じたことと違う解説もあります。
解説の多くは皆さまが感じたことと違っているかもしれませんが、読んだ人の感じたものが正解なのです。
って、解説の解説をしていても仕方が無いですねw
では、シリーズ最後の記事、ど~ぞw


091:渇(陸王)
『たけくらべして咽喉までと過ぎにし日 一葉ひとり渇き癒せず』

さっぱりわからなかったでしょうが、
かつて仲の良かった女友達の目線が私の喉の高さだったという状況ですね。
五千円札一枚では、夜の街で騒ぐことも自販機でジュースを買うこともできないんですね。

092:生い立ち(陸王)
『視界から離れた君の生い立ちをいつか聞くこと雲に託さむ』

雲に託しても、偏西風や台風13号に乗って、戻ってくることはありません。
秋の空が広がるだけです。

093:周(陸王)
『周到に悲と喜のことばくらぶれば 哀しくなった、「さよなら、あなた」』

なにげなく使ったのですが、「周到」ということばがいい味出してると思うのです。
哀しいけど、最も音楽を感じさせる好きな歌ですww
短歌って、奥が深いです。

094:沈黙(陸王)
『沈黙の袋に涙半分と希望を詰めてメリ☆クリスマス』

袋を抱えて、暗くて狭い煙突を潜らねばなりませぬw
でも、モチベーションは、あるのですww

095:しっぽ(陸王)
『銀色の「しっぽ」裸足で追い駆けて硝子の靴の残る子(ね)の刻』

この歌を数式で示すと、
(サンマ+ドラ猫)×サザエさん-シンデレラの靴 = うっかりもの

096:複(陸王)
『落としても投げて捨てても叩いても割れないように複層にする』

複層ガラスは、熱処理されたりフィルムを挟んだりして打たれ強いので、少々乱暴に扱っても割れません。
ちなみに、私の腰は単層ガラスでできていますww

097:訴(陸王)
『訴えるその目がぼくをひきとめるだからかいかえるのはまだ先』

この歌、自己満足ながら面白いのができたと思っています。
最初、4年前にこの世を去った先代のポメの、真っ直ぐに私を見るその大きな黒い目を懐かしんで、楽しかった思い出を詠もうとしました。
でも、それだけでは悲しい歌にしかならなかったので、新しくわん太を飼い始めることを「かいかえる」として、愛着のある欠けた食器などを「買い替える」のがまだ先と、とれるようにしました。
合わせて、「だからかい?帰る…」って読めば、まったく違った楽しい世界がww
出来上った歌には、楽しかった思い出を入れることができました。

098:地下(陸王)
『ただ一度 一緒に行った地下街は思い出すため回り道して』

この歌も良く解らない、読む人の自主性に任せた歌ww
「ただ一度」は、「行った」にかかるのか、「回り道して」にかかるのか。
回り道して地下街に寄るのか避けるのか。
地下街自体なのか、そこにある店なのか。
ま、揺れる心を表したものです。
私の答えはひとつなのですけどw

099:勇(陸王)
『吾のため義勇に散りしあのひとに のこりの齢を想ひ暮れぬる』

「愛と誠」と「容疑者Xの献身」がぐるぐるしてましたw
白馬に乗った王子様が私のせいで眉間に傷を作って、もう、それからの私の人生滅茶苦茶って感じ、みたいなw
でも、青春を返して欲しいとは思わなかったりして。

100:おやすみ(陸王)
『貴方には弟たちがいるのよと母の隣りで聞いたおやすみ』

こんな大事な話、寝ぼけてる子に伝えるもんじゃないってww
のちに、毎年のように一人ずつ弟が現れて・・
あの時の発言にはこんな意味があったんだ、という、時間の面白さ。



091~100のテーマが「さよなら」で、ここでは別れよりも感謝の意味を込めたかったのですが、うまく詠めませんでした。
さよならをしても、心の中にずっと生き続けているのです。

101:カラダ(DILI)

陸王が帰ったあと

なんか、嵐のような一ヶ月でした。
この期間、私にとって、短歌を勉強する良い機会になりました。



私が短歌と出会ったのは、ネットの中でした。
~ のーずのーず ~
↑ 厳しい師匠です(笑)

私のブログにおいては、テーマに沿ってシリーズ記事を書くことが良くありますが、短歌はたしかシリーズ第一段だったと思います。
そのシリーズが終わったので、短歌は詠むことも披露することもあまりありませんでした。


そのような私が「題詠シリーズ」を始めることになったきっかけは、はっぱさんのブログのコメント欄でした。
~ なんとなくな一日 ~

「カラダ」を「カ」と「ラダ」で分断したものを入れて文を作るというものです。
私にはこれがどうしてもできませんでした。


そして、夏が過ぎて、そのことは忘れかけていた頃、ほきいぬさんがこのお題で歌を詠んだのでした。
~ カラフル★ダイアリーズ ~

短歌って、面白い世界なんだな、
私もこのお題を詠めるようになりたいな、
と思ったのです。

てなわけで、陸王が短歌の勉強をしているのを横で見て、門前の小僧をしていたのです。


このシリーズ、「さよなら」では終わらせませんw




101:カ、ラダ(DILI)
おやすみのことば「クヒゼカ、ラダイヌ」で 分けたワインのうわあと溢れ



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完走報告(陸王)

私の名前は、陸王(りくお)。
M78星雲「光の国」から、地球の平和を守るためにやって来た。
地球上における陸王という名前は、この借りているブログの管理人のDILIくんが、親切にも付けてくれたものだ。
なんだか、予告編で大層な命名理由が書かれていたが、ほんとは思いつきで、「001:おはよう」を詠むために「りくお」にしたのだそうだ。
宇宙人の考えることは良く解らないw

この私、題詠blog2008に参加するため、地球上で人間の姿を借りてしばらく滞在していた。
そしてついに、完走を果たすことができた。
バンザーイ、バンザーイ!
ヤッター ヤッター ヤッターマン、は局が違う。

思い起こせば40年前、かつて地球に来た時は一週間のうち3分間働いていれば良かった。
それがどうだろう、今回は短歌を百首詠むまで帰るなという、いわば2年分の仕事を一ヶ月間でしたことになるのだ。
おかげで、かなり疲労が蓄積している。
早く星に帰って、温かいマグマ風呂に浸かって百まで数えたいものだ。

地球での生活は楽しかった。
また来たいのだが、2万才の体が言うことをきかない。
てことで、来年はもう、題詠blog2009に来ることは無いだろう。

さらばだ。

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100:おやすみ(陸王)

貴方には弟たちがいるのよと母の隣りで聞いたおやすみ

099:勇(陸王)

吾のため義勇に散りしあのひとに のこりの齢を想ひ暮れぬる

098:地下(陸王)

ただ一度 一緒に行った地下街は思い出すため回り道して

097:訴(陸王)

訴えるその目がぼくをひきとめるだからかいかえるのはまだ先

096:複(陸王)

落としても投げて捨てても叩いても割れないように複層にする

095:しっぽ(陸王)

銀色の「しっぽ」裸足で追い駆けて硝子の靴の残る子(ね)の刻

094:沈黙(陸王)

沈黙の袋に涙半分と希望を詰めてメリ☆クリスマス

093:周(陸王)

周到に悲と喜のことばくらぶれば 哀しくなった、「さよなら、あなた」

092:生い立ち(陸王)

視界から離れた君の生い立ちをいつか聞くこと雲に託さむ

091:渇(陸王)

たけくらべして咽喉までと過ぎにし日 一葉ひとり渇き癒せず

題詠blog ここまでの解説(陸王)

ここまで90首、ヘタな短歌を晒してきた。
良い子のみんなは、読んでいてさぞかし恥ずかしかったことと思う。
最初は、来年の題詠2009にエントリーしようと考えて、練習のつもりで題詠2008を始めたのだが、十首毎にテーマを決めて取り組む短歌は、結構楽しいものだった。

短歌を詠んでいて他の参加者の作品も鑑賞できたのだが、そのなかでひとつ、
読んでいて私の目から涙が溢れて止まらなくなる、そのような作品があった。
短歌の世界の深さに驚くと共に、私にはこのような歌は詠むことはできないことを確信した。

この、約一ヶ月の間、私はこの世界で素晴らしい経験をした。
でも、もう光の国へ帰らなければならない。
私が題詠2009に来ることは無いと思う。

地球のみんな、ありがとう。
次の十首、テーマは「さよなら」。

091: 092: 093: 094: 095: 096: 097: 098: 099: 100: 

題詠blog2008 091~100の解説:

090:メダル(陸王)

観光のメダルの図柄 ゴモラから城を守ったウルトラマンや

089:減(陸王)

メルキドの武器屋で買った歩く度体力の減るメビウスの盾

088:錯(陸王)

過去と未来錯綜する鏡の中に80年後の草刈正雄

087:天使(陸王)

母眠る部屋に天使の降り立ちて生まれし命雪子と名付け

086:恵(陸王)

行き詰まり Wikiでガイアを調べれば やっぱり恵さんが出ていた

085:うがい(陸王)

お話はうらしまたろうがいいなんて 何回箱を開けたことやら

084:球(陸王)

夕暮れの空き地に球を追う子らの駆け行く先にコスモスの群れ

083:名古屋(陸王)

時間旅行 名古屋へ帰ってきたけれど 愛・地球博会場は何処?

082:研(陸王)

ひさかたの光のおもさ研究し隠す成果は白日の下

081:嵐(陸王)

「嵐」と云ふ名の子がいたと思ひしが 父よそいつは仮面ライダー

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関西在住。平日は北陸方面で単身赴任中。
息子は、父の影響で大の鉄道好き。
用事が無くても電車に乗る。

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